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『覆面ダルホ』公式サイトOPEN!
2006/12/23(Sat)
『복면달호(覆面ダルホ)』公式サイトがOPEN!
『복면달호』公式サイト←プロフィール欄にもUPしました。

BIG SOUND FAMILYをclick→songをclickすると、ちょこっとだけですがテヒョン君の歌うトロットが聴けます♪
またDOWNROADをclick→띄워주기 홍보영상をclickすると、動画が観れます。
もうこれだけですでにお腹いっぱい(爆)


<flash作成:haru(無断転写禁止)>
ダルホ・・めちゃめちゃカッコいいんですけどぉ
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『覆面ダルホ』撮影風景
2006/12/21(Thu)
『복면달호(覆面ダルホ)』の撮影風景です。
(Hayangさん こまうぉよ~)


<画像出所:FILM2.0 Movie DB>
<Flash作成:haru(無断転写禁止)>


このエクステはイケてるのか・・(・・?
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『覆面ダルホ』ポスター公開
2006/12/21(Thu)
テヒョン君最新映画『복면달호(覆面ダルホ)』のポスター&公式HPが公開されました。
映画公開は来年の2月です。
日本上陸はいつだぁ~?

関連記事:yahoo korea
OST関連記事:朝鮮日報

『복면달호』公式HP(12/22 Open)


<画像出所:yahoo korea>
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『家族の誕生』 韓国映画評論家協会最優秀賞
2006/12/19(Tue)
映画『家族の誕生』が、第26回韓国映画評論家協会賞最優秀作品賞を獲得したそうです。

映画評論家協会賞は他の映画祭の賞よりも規模は小さいが、映画評論家が選定する賞という面で、その権威が認められている。
キム・テヨン監督の『家族の誕生』は、今年の釜山映画祭で釜山映画評論家賞最優秀作品賞と監督賞を受賞し、11月にはギリシャ・テサロニキ国際映画祭で最優秀作品賞、監督賞、観客賞及び主演女優賞を受賞。最近は青竜映画祭賞、監督賞、助演女優賞、映画評論家賞、最優秀監督賞の受賞などで優れた作品性が認められた。
<記事出所:innolife

地道~にいろんな賞を受賞してる!(^^)!
英語字幕版を視聴済みですが、言葉わからずもとてもいい映画でした。
来年には劇場で観れそう(*^^)v

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『Sad Movie』(2005 韓国) *ネタばれあり
2006/11/15(Wed)
『Sad Movie』観てきました。
レディースディの朝一の回を観ましたが、8割くらいの入りでした。

*あらすじ
「愛に陷った一人の男を救いたいです。」-ジヌ-

熱血消防官ジヌ(チョン・ウソン)はとても愛する彼女、スジョン(イム・スジョン)と永遠に一緒にいようと素敵なプロポズを準備しようとするが、愛情表現が下手なこの男、いつも機会を逃してしまう。そんな中、火の中に跳びこむ恋人、ジヌのために毎日雨を待つスジョンの不安は大きくなって行くばかり…

「これ以上、耐えれない…サイレンの音さえ聞けば胸が張り裂かれそう…」 -スジョン-


「もううんざり、心細くて怖い..悲しくて不真面目で…私たち…別れましょう」-スキョン-

フリーター3年目、ハソク(チャ・テヒョン)はスパーリングのバイトでデート費用を儲けなければならない哀れな生活だ。ある日、急に恋人のスキョン(ソン・テヨン)は冷ややかに別れ話しを始めて。
ハソクは貧しさに疲れた彼女の心を取り戻そうと、別れを代わりに伝える別離エージェンシーを始める。彼は、他の恋人たちに別れを伝えながら、自分の愛を守ることができるか?

「彼女と別れないために別離代行を始めます。」-ハソク-


「ママ、きれいに描いてくれて…ありがとうと伝えてください。」-チュヨン-

いつも忙しいママ・チュヨン(ヨム・ジョンア)は、小学生の息子フィチァン(ヨ・チング)がますます捻くれて悩み苦しむ。嘘の絵日記にわざわざ間違う書き取り…先生に呼ばれる事もだんだん多くなった。そうしたある日、自分が息子と過ごす時間があまり残っていないという事実が分かるようになって…息子にやってあげれなかったことがあまりにも多いママと、困りもの息子の少し遅れた..しかし美しい仲直りが始まる。

「僕が会いたい時に会えるからいいよ。ママがずっと病気だったらいいのに。」-フィチァン-


「彼女を、必ず一度描きたいです。」-サンギュ-

顔にやけどを負った聴覚障害者スウン(シン・ミナ)は、遊園地で初めて胸ときめいた初恋のサンウ(イ・ギウ)に会う。声も掛けることができないし、顔も見せることができなくて、周りをぐるぐる回ってばかり、前に出ることができずに気持ちだけソワソワしているところ、事情も分からないサンウは、彼女の顔を見たくてだんだん近付くのだが…スウンは果して、勇気を出して声をかけることができるか?

「それでもありがとう。そんな風に言ってくれて…でも、もう聞かない…」-スウン-



この映画でテヒョン君は「別れの代行」という悲現実的は仕事をするハソクを演じています。
「そんな仕事ないやん!」と思いつつ、テヒョン君が演じると非現実が現実になりえるから不思議(笑)

4日の映画祭でも泣きましたが、今日も・・(T_T)
でも前回とは泣きのツボがちょっと違いました。
映画祭の時は、フィチャンが病院の前で「オンマ~死なないで・・。」と泣くシーンに号泣でした。
でも今日は、ハソクがフィチャンオンマの病室を訪れ、フィチャンのメッセージを伝えるシーンに号泣(T_T)(T_T)
「テヒョン君てやっぱり凄い俳優だっ・・。」
改めて惚れ直した瞬間でした(笑)
あとねぇ・・スッキョンとの最後のデートの時、おいしそうにご飯を食べるテヒョン君の口元がめちゃめちゃ好きなんです・・ってマニアックですみません(^_^;)

この映画は先にウソン氏が脚本を読み、「ハソクにはぜひチャテヒョンを。」と思って、テヒョン君に声をかけてくれたそうです。
ウソン氏、ありがとう<(_ _)>
そしてフィチャンを演じたジング君は、オーディションに合格して今回が初演技。
「将来はウソンさんのような役者になりたい。」
将来が楽しみです・・。

PS.ちょっと嬉しかった事
映画が終ってロビーに出ると、ポスターの前に60台位のご婦人が3人。
「この俳優さんええ味だしてたなぁ。」
指の先を見ると・・テヒョン君!!
心の中で「ありがとう!」と叫んでました(笑)


パンフレットとポストカード

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