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『大阪アジアン映画祭2006』
2006/09/30(Sat)
テヒョン君の舞台挨拶があるということでかなりの激戦でしたが、無事チケット取れました
私は運良く10時5分頃繋がったんだけど、1度も繋がらなかった人も多かったみたい。
結局10分弱で完売だったようです。

当日は満員の会場でテヒョン君をお迎えできますね~。
参加される皆さん、お会いできるの楽しみにしてま~す(#^.^#)
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キム・ウォニの『午後の発見』
2006/09/29(Fri)
ここのとこテヒョン君ネタが続いてますが・・^^;

キム・ウォニさんの代理でアン・ジェウク氏がDJを務めた『午後の発見』
なぜか?テヒョン君助っ人で登場です!!







・・可愛いっ
また若くなった?!(笑)


さて・・明日はいよいよ大阪アジアン映画祭のチケ発売日~。
参戦予定のみなさん!チケをゲットして、テヒョン君に会いましょう!!1
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『覆面ダルホ』追記事
2006/09/28(Thu)
テヒョン君次回作『복면 달호(覆面ダルホ)』の記事が次々UPされてきています。

 翻訳
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⑤YTN動画ニュース

元になっているのが『シャ乱Q演歌の花道』だそう。
一瞬着流し姿に拳を振り上げるテヒョン君を想像してしまった・・(-_-;)
共演はイ・ソヨン嬢。
エリック主演のドラマ『新入社員』で、ハンガイン嬢をライバル視する役を演じた女優さんです。
あとユンソッコ監督の『春のワルツ』にも出ているようです。

ロッカーなテヒョン君&トロットなテヒョン君・・今からすでに妄想が(爆)
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テヒョン君次回作『覆面ダルホ』に決定!
2006/09/28(Thu)
テヒョン君がイ・ギョンギュ監督の次回作『복면 달호(覆面ダルホ)』の主役にキャスティングされ、撮影に入りました。

ロッカーであるダルホが、生活のために仕方なく覆面をしてトロット歌手(演歌歌手)になるというコメディ映画。
以前一度記事にはなってたけどその時は事務所が否定、でも結局テヒョン君にお声がかかったようです。

テヒョン君お得意の(?!)コメディだし(笑)、歌手役ということは、劇中でテヒョン君の歌がたくさん聴けるかも~!
怪我なく無事に撮影が進みますように・・。

파이틴!

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イルマーレ(2006・米)
2006/09/26(Tue)


主演:キアヌ・リーブス サンドラ・ブロック

*あらすじ
湖岸に建っている慣れ親しんだガラス張りの一軒家から引っ越すことになった女医のケイト(サンドラ・ブロック)は荷物をまとめ、郵便受けに次の住人へとメッセージを残した。

「新しい住人さん、新居へようこそ。前の住人からひと言、ここでの生活を楽しんでね。
郵便局に住所変更届を出したけど、きっと配達ミスがあるわ。その時は新しい住所に転送して下さる?
お願いするわ。

追伸 入り口の犬の足跡は前からありました。屋根裏の箱もです。」

湖の家へ引っ越してきたアレックス(キアヌ・リーブス)は、郵便受けに奇妙な手紙を見つけた。

「犬の足跡? 一体、何の話だ?」

アレックスは新居を片づけ始めた。家の外でペンキ塗りをしていると、一匹の犬がやってきた。追いかけると、ペンキ塗りたての橋の上を駆け抜け、ペンキの足跡を点々とつけて、玄関へと入っていってしまった。

その後の手紙のやり取りによって、ふたりの間にはなぜか二年の隔たりがあることを知る。
ふたりは自己紹介から始まり、趣味の話や悩みなど、手紙で心の内を語り合うようになった。そして、たびたび文通を重ねるうちに、互いの存在こそが、これまで求めていたものだということを知る。

「どうしてもあなたに会いたい!」
「場所を決めて必ず行く。明日でどうだ?」

ケイトの時間で“明日”会うことを決意するふたり。ケイトの明日はアレックスの2年後。
ふたりは、なかなか予約が取れないことで有名な、街で一番人気のレストラン「イルマーレ」で会うことを約束するのだが…。
時を超え、ふたりは本当に出会うことができるのだろうか。
運命を変えることはできるのだろうか。




観てきました、ハリウッド版『イルマーレ』
良かったです~・・。

2年という時代を超えて、手紙をいう手段でお互いへの想いを深めていくケイトとアレックス。
会えるはずもなく、でもその愛を信じて”いつか会える”という想いを募らせる二人・・。

「時空を超えた愛」・・現実にはありえないことかもしれない。
でもこんな恋愛ができたら素敵だろうな~と思わせてくれる映画でした。
舞台となったシカゴの街並みもとても綺麗だし、なんともいっても主役の二人が良かった~。
キアヌは相変わらずカッコいいし、サンドラはめちゃ綺麗だし。
上映期間中にもう一度観に行きたい!!

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このポスターです
2006/09/23(Sat)
「チョン・ウソン、日本の火災予防ポスターに登場」
ひろみさんのブログで記事を教えていただいたので、検索して探してみました。


↑これです。


映画のワンシーンなんだけど・・いやぁ~カッコいい!!
やっぱり欲しいなぁ・・^^;

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ドンワン主演ドラマ ベスト劇場『いかがお過ごしですか、青春』
2006/09/22(Fri)
どんちゃん主演のドラマベスト劇場『いかがお過ごしですか、青春』が、29日KNTVで放送されます。

KNTV番組紹介ページ

俳優おっぱやん、好きです。
『悲しみよ、さよなら』も、なんだかんだ言いながら全話観てるし(笑)
このドラマでは、役者を目指すプータロー、ヨンムクを演じているそう。
どちらかと言えば硬い役が多いどんちゃんがどんなプータローを見せてくれるのか
楽しみ♪

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『ラブミー・テンダー』(2001年)
2006/09/22(Fri)

出演:チョ・インソン キム・ジョン

*あらすじ
ある日、ゴーストライターがリサイクルセンターでラジカセを買うと、1本のカセットテープが入っていた。
テープの中には、一人の青年ジュノ(チョ・インソン)の、ある女性への想いが録音されていた。


バイク便で働く青年ジュノは、ある日ヨンジュを撥ねたまま逃げてしまう。偶然にも花屋で働いているヨンジュに出会うジュノだが、自分が撥ねた事を告白できずにいる。二人は次第に親しくなりデートの約束をするが、事故を目撃していたヨンジュの叔母によってジュノが犯人であることが発覚してしまうのだが・・・。


インソン君主演の短編ドラマ。
自分がひき逃げしてしまったヨンジュに恋したジュノ。
”打ち明けよう・・”そう思いつつ、ヨンジュの顔を見ると言い出せなくて・・。
その想いをテープに吹き込むジュノ。
こういう切ないラブストーリー、インソン君の十八番ですね。
彼の涙目に弱いんです、私(爆)

観終った後もドラマのタイトルにもなってるプレスリーの『ラブミー・テンダー』が耳から離れなかったです^^;
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『現金に手を出すな』(1996年)
2006/09/21(Thu)

出演:チャ・テヒョン オ・スヨン ソン・ヒョンジュ チェ・リム

*あらすじ
中華料理屋の出前持ちをするキョンシク(チャ・テヒョン)と小説家志望のテホ(ソン・ヒョンジュ)は兄弟のように育った仲。配達中に賭博現場を目撃したキョンシクは、そこから大金を盗むことを決心する。反対していたテホも仕方なく協力することになり、二人は現金を盗んで逃亡生活を始める。逃亡中、突然車に乗り込んできた不思議な少女ジョンエ(チェ・リム)と出会い、一緒に逃亡生活を続けるようになるのだが、ついに三人は迫ってきた追っ手に追い込まれてしまう。



テヒョン君出演の短編ドラマ。
テヒョン君、めちゃめちゃ若いです!(20歳には見えない・・^^;)

テヒョン君は、お金がなくて母親の還暦のお祝いに帰れないテホのために、賭博場からお金を盗むことを決心するキョンシクを演じてます。

テヒョン君にはめずらしく(笑)シリアスな役柄。
あっでも、もちろん笑いもあります^^;

ただ今ShowTime/でも配信中です。
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『僕の手を離さないで』
2006/09/20(Wed)
11月11日全国で公開される映画『SAD MOVIE』
大阪アジアン映画祭2006ではオープニング作品に選ばれ、テヒョン君の舞台挨拶も予定されてます。

という事で、ひさしぶりにUPしてみました。
ちょうど1年位前?あまりのカッコよさにクラクラしました(爆)




再生ボタンをclick!
『내 손을 놓지마요』MV


今より痩せてますね~。
やっぱり幸せ太り?!(笑)
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『パボ』
2006/09/18(Mon)
テヒョン君最新映画『바보』
11月公開に向けて、少しずつそのベールが・・。

Yahoo Movie





実は私、まったくどんな内容か知りません・・。
知ってるのは、原作が漫画だということだけ^^;
ネットで検索すれば原作も読めたんだけど、先入観を持たずに映画を観たかったので、あえて読みませんでした。

日本で公開されるのは?
Sidusさん、1日も早い公開よろしくです!
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脱落・・↓
2006/09/16(Sat)
やはりネット視聴苦手意識は克服できず・・
『천국보다 낯선(天国より見知らぬ)』13話から視聴できてません・・。
時間的にもリアルタイムはちょっとしんどくて(ーー;)

ありがたいことに韓国のケーブルTVが映るチングが録画してくれていて、最終話が終ったら送ってくれることになっているので、届いたら1話からじっくり観たいと思ってます。
(欲を言えば字幕版が早く観たい^^;)

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買っちゃいました(^_^;)
2006/09/15(Fri)
13日最終話を観終った瞬間、私の心は決まりました・・。



『復活』DVD BOX ディレクターズカット韓国版



日本版は悩み中・・。
ノーカットで音楽差し替えもなければ欲しいけど・・どうなんだろう??
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『怪傑春香』#17 ~最終話~
2006/09/14(Thu)
”寝なきゃ寝なきゃ・・”と思いつつ・・あぁやっぱり寝れない(>_<)

『復活』に続き最終話を迎えた『怪傑春香』
テウン君を知るきっかけとなった、私にとってとても大切なドラマ・・。
KNTVでの放送を入れると、何度繰り返し観ているか(笑)
最終話も結末を知っていたにも関わらず、やっぱり泣きました(T_T)


チュニャンが大切にしまっていた携帯やスクラップを見つけたモンリョン。
”チュニャンはまだ自分を忘れていない・・。”
自分を拒絶する原因がハクトにあると確信したモンリョンは、「真実が何か明かしてみせる」とハクトに宣戦布告。

部屋でチュニャンとモンリョンの言葉を思い出すハクト・・。



テバク企画という会社から映画制作の話を持ちかけられるトド企画。
しかしテバク企画の資金源が怪しいこと、そのことをモンリョンが調べてるということに気づいたハクトは、映画の話は白紙に戻すと言いだす。
怒ったテバク企画の社長。
その時ぺ室長が「モンリョンを黙らせる奥の手があるのに・・。」と、社長の前で口を滑らす。

酔ってマンションに戻ったハクトを待っていたチュニャン。
「また彼のために来たのか?彼を傷つけないように・・。」
「ごめんなさい・・。アジョシの心を無視したこと悪いと思ってます。」
「同情はいらない・・。」
「私はたった一人の人の事でいっぱいだから・・。」
「それでも構わない。君が振り向くまで待っている・・。」
「私も待ちます。以前のアジョシに戻るまで・・。」


テバク企画の社長はモンリョンの弱みであるテープのコピーを手に入れる。
テープのコピーをモンリョンとチュニャンに送りつけるハクト。
テープを受け取った二人は、それぞれハクトの元を訪ねる。

「僕をつぶしたら、彼女が振り向くとでも?」
「愛の為に自分の人生を犠牲にするのか?」
「愛してるから絶対にあきらめない。」

「私の全てをかけてモンリョンを守ります。愛しているから・・。」


テバク企画の社長に迫られ記者会見を開き、そこでモンリョンが女の人を襲ってるテープを公開したハクト。
「あれはソウル地検のイ検事では?」
「そうです。」

英雄気取りのカン・ミンの言葉を遮るように、もう一つ別のテープを取り出すハクト。
そのテープには、女性が自らブラウスを破るところが録画されていた。
「あの事件はカン・ミンをスターにするために、弊社がねつ造しました。」

ハクトの元を訪ねたチュニャン。
「アジョシ、何故あんな事を?」
「叶わぬことがあると知ったから・・。」
「失う物が多いのに・・。」
「君を苦しめた代価だ。二度と会う事はない・・。」
「アジョシの幸せを祈ってます。」


諦めきれない社長は、ぺ室長からハクトの弱みがチュニャンと聞き出し、チュニャンを拉致とドンスを拉致する。
社長から連絡を受けたハクトは、すぐにモンリョンに連絡する。
ハクトは社長に資金面の話をさせて、それを録音してモンリョンに渡す。
屋上に追い詰められたチュニャンは落下。それに気づいたモンリョンも一緒に落ちるが、マットのおかげで助かる。

遊園地で待ち合わせ、ひさしぶりのデートを楽しむモンリョンとチュニャン。
「工場はどうするんだ?」
「ドンスさんにまかせたわ。私は留学する。」
「ダメだ!」
「なんで?お金も貯まったし、次は勉強しなきゃ。」
「結婚して子供を生んで逃げられなくなってから留学しろ。」
「じゃああそこの時計台まで10分で行ってきたらね」


「10分も待てない。結婚するか言え。」
「わかった・・結婚するわ。」


結婚式当日、また遅刻して教会まで走っているモンリョン。
式場の外でモンリョンを見かけたハクトが一言・・”相変わらずだなっ・・。”





「叶わぬことがあると知ったから・・。」
この時のハクトの笑顔に救われました・・。
ずっと嫌なアジョシだったけど、この笑顔は南原でチュニャンに出会った時の、優しいアジョシそのもの・・。
彼も”愛は盲目”だったんです(笑)

私がハクトを好きだと言ってた理由・・
そしてテウン君に堕ちた理由・・
わかっていただけました?(笑)
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『復活』#24 ~最終話~
2006/09/13(Wed)
この半年私の生活の一部だった『復活』が、今日最終話を迎えました。


「全ては巡り巡って、出発点で完結します。過去の罪は出発点に戻り、今ようやくピリオドが打たれます。
僕の名はソ・ハウン・・そしてユ・ガンヒョク。死んだ弟の分身です。」

イ議員とサングク会長に正体を明かしたハウン。

出国する飛行機の中で、イ議員が自分を捨てた父親だと知ったヒスは、出国をやめイ議員に会いに行く。
「ずっと願ってた・・いつか自分を捨てた父親に復讐してやろうと・・。」
ヒスと会った後自ら命を絶ったイ議員。

夫ゴナと息子シニョクの命を奪ったのがインチョルだと知った母イファは、指輪と手紙を残してシニョンと家を出る。
「夫と息子を殺した男と共に過ごした自分を恥じる・・。」
全てを失ったインチョルもまた自ら命を絶つ・・。

ヒスは、自分を騙し父を死に追いやったハウンに刃を向ける。
ヒスを助けるためナイフの指紋をワイシャツでふき取るハウン。
遠のく意識の中、ハウンは灯台にウナの姿をみつける。
走り寄るハウン・・でも近づくとウナの姿がない・・。

1年後・・
ウナは昔3人で暮らした家に住んでいた。しかしそこにハウンの姿はない。

刑務所のヒスの元へ、チョン社長が訪ねてきた。
そっとメモを差し出すチョン社長。そこには母ミン・スヨンの住所が書かれていた。
「兄貴に会ったのか?」
「いや、手紙を受け取った。お前との約束だからと・・。」
「兄貴にあったら伝えてくれ・・”生きていてくれてありがとう”」


「戻ってはこないだろうと、人は言うけれど、私には分かっています。ここに戻る為に、彼は苦しく遠い道のりを歩いている事を・・。」


終わりは新たな始まりを意味します。
この物語があなたの心の出発点となりますように・・・






父ゴナと弟シンヒョクの復讐を終えたハウン。
でもその復讐によって罪のない人を巻き込み傷つけた代償はあまりにも大きかったですね。
特にヒスを復讐に加担させてしまったことへの罪悪感は大きかったのでは?
ナイフのヒスの指紋をふき取ったのは、ヒスをそこまで追い込んでしまったことへの、彼のせめてもの罪滅ぼしだったのでしょう。

インチョルとイ議員の死も、きっと予期せぬ出来事だったはず。
彼が望んだのはけして死の代償だったわけではないのだから・・。

ラストのシーン・・一人歩き続けるハウンの姿がとても印象的でした。
この先もずっと「復讐」を背負って生きていく・・彼の背中がそう物語ってるように感じられました。

彼自身が自らの犯した罪を償い、彼の中からシニョクが旅立った時この復讐は完結し、ソ・ハウンとして”復活”する・・そう願ってます。



大好きだったドラマが終って、ただ今抜け殻状態です・・。
パク・チャンホン監督を始め出演された俳優の皆さん、スタッフの皆さん
素晴らしい作品に出会えたこと、とても嬉しく、感謝しています。
ありがとうございました。

しばらくは余韻にひたって、また新たに楽しめるドラマを探したいと思ってます。
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『家族の誕生』
2006/09/11(Mon)
*あらすじ

愛はいつも…あきれます!
誰もが恋人と誤解する程親しい姉弟ミラ(ムン・ソリ)とヒョンチョル(オム・テウン)。
人生が自由なヒョンチョルは、20才も年上女のムシン(コ・ドゥシム)を連れて5年ぶりに帰ってきて、3人のぎこちない同居を始める。

愛はいつも…腹が立ちます!
リアリスト・ソンギョン(コン・ヒョジン)はロマンチストな母ミジャ(キム・ヘオク)のせいで気の落ち着く日は無い。
愛ならオールOKの母の後始末をして回ると、あちこちに愛の記憶が。
愛が良いとは思えないソンギョン。
昔の彼ジュノ(リュ・スンボム)との関係もスッキリしそうな雰囲気ではない。
娘の恋愛が危機的状態なのにミジャはどうしてソンギョンを尋ねるのだろう..。

愛はいつも…交錯します!
愛のせいで平和の無いギョンソク(ポン・テギュ)とチェヒョン(チョン・ユミ)。顔も心も美しいチェヒョンは溢れる愛を周囲の人々に撒き散らしているけど、ギョンソクは愛情欠乏症にかかってばかり。
ギョンソクは耐えに耐えた2人の間に策を練るが、果してチェヒョンがその手に引っかかるのだろうか・・。


3組の話がオムニバス形式で進んでいきます。
それぞれ家族や恋人とのストーリーがあって、でもその人達が最後にはなぜか繋がっているという、ちょっと変わった結末です。

テウン君は最初の話に登場するのですが・・思いっきりダメ男です(ーー;)
5年ぶりに帰ってきたと思ったら、20歳も年上の女を”女房”と言って連れてくるわ、気に食わないことがあるとすぐ怒鳴るわ・・。
かと思ったら猫なで声で”ヌナ~~”と呼ぶ・・ヒョンチョルはダメ男の代表のような男です。
でもこれがなんとも愛しいというか、憎めない^^;
そして最後の最後に駄目押しのダメ男として登場するテウン君・・やられた!って感じです!

以前ご近所さんのブログにも「カッコいいテウン君よりダメダメなテウン君の方が好き。」とコメントしてウケたことがあったんだけど、これもやっぱり”愛は盲目”?!(爆)

この手のストーリーは日本人ウケするんじゃないかな?
ハラハラドキドキするようなシーンはないけど、観ていてとても幸せな気分になれます。
やはり大スクリーンでの上映を切に願います。

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KBOOM Vol.13
2006/09/09(Sat)
「KBOOM Vol3」(イ・ジョンギ君が表紙)
韓国最新ドラマ事情&映画情報というコーナーで、『天国より見知らぬ』が紹介されてます。
ドラマの放送が始まって以来、日本の雑誌で見るのは初めてかも。



内容
*ドラマのポイント
*あらすじ
*3人の役柄とプロフィール

ポイントでは
「8年ぶりにブラウン管へ戻ったイ・ソンジェのソフトな演技と大器晩成型俳優オム・テウンのカリスマ溢れる演技対決が見もの。」と紹介されてます。
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秋の新番組
2006/09/09(Sat)
10月から各CS局で放送されるドラマです。

*KBS WORLD
『ぶどう畑のあの男』
今韓国で放送されてるドラマ。人気はあるみたいだけど、私ユン・ウネ嬢が大の苦手なので、多分観ないです・・(ーー;)
KBS WORLD番組紹介



『天国の子供達』
ご存知シナのドンワン俳優デビュー作、私は2002年に視聴済みです。
おっぱやんの坊主頭が気になって、話の内容はあまりよく覚えてません(爆)
KBS WORLD番組紹介



*KNTV
『乾パン先生とこんぺいとう』
KNTV視聴者が選んだ2006年2月人気ドラマ1位に輝いた、コン・ヒョジン&コン・ユ主演のミニシリーズ。
これは絶対観たい!!
KNTV番組紹介



『プラハの恋人』
ご近所さんでも話題になっているドラマ。
実はシナのえんでぃも出てます!
(台詞はあんまりないみたいだけど・・(笑))
KNTV番組紹介



*So-net 
『復活』アンコール放送
So-net番組紹介

『怪傑春香』一挙放送
So-net番組紹介

あっあと『クミホ』も一挙放送するそうです。
テウン君演じるサジュンカッコいいし、もう一度観るかな(笑)
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『怪傑春香』#16 *ネタバレあり
2006/09/08(Fri)
やっとチュニャンを見つけたモンリョン。
”釜山へ帰る”というチュニャンを、”送る”と言って無理矢理車に乗せる。
「何故日本じゃなく釜山にいるんだ?」問い詰めるモンリョンに、あれこれ理由を話すチュニャン。
そして一緒にソウルに行ったドンスと付き合ってると嘘をつく。

釜山に着いたチュニャンとモンリョン。
ドンスと付き合ってるとチュニャンだが、実はドンスにはミソンという恋人がいることがモンリョンにバレてしまう。

モンリョンがソウルに帰ると、チュニャンは工場をドンス達にまかせてロンドンへ旅立つ準備をする。
空港へ着くとそこにはハクトの姿が。
「行くな・・一人で行かせたくない。」
「引き留めても私は戻りません。社長はモンリョンを傷つけられない。モンリョンを傷つけたら私を振り向かせる事が出来なくなるから・・。」
「それが僕の愛だとは思わないのか?」
「社長の愛など考えません。社長が私の愛を利用した様に私は社長の愛を利用してモンリョンを守ります。」
「彼を守りたければ行くな。君が姿を消したらあの事件を公表する。
だからせめて目の届くところにいてくれ。」


その頃モンリョンもチュニャンを追って空港へ。
飛行機が出た後で落ち込んでいると、どこからか聞きなれた声が・・。
飛行機に乗り遅れたチュニャンが、キャンセル料でもめていた。

「この前の事件で聞きたいことが。」
そう言ってドンスを連れて行くモンリョン。
あわてて追いかけるチュニャン。
そのまま二人を食事に連れて行ったモンリョンは、駐車場でわざとチュニャンの車にぶつけ、釜山まで送る口実を作る。

モンリョンの計らいで、チュニャンはダンヒ、ジヒョクと再会する。
ひさしぶりに4人で会ったのにケンカばかりする二人に、ダンヒとジヒョクは気をきかせて席を立つ。
「本当にもう忘れたのか?」
「忘れたわ・・。先に帰るから二人によろしくね。」


チュニャンが釜山に戻ると、ハクトが待っていた。
”場所を変えましょう”そう言って工場を出るチュニャン。
「モンリョンを愛しているから辛いんです。私を離してくれませんか?」
「そんなに苦しむなら離せばいい。」
「私がこんなに苦しんでも諦めらめてくれないんですか?」


チュニャンを追って釜山へ来たモンリョン。
二人が鉢合わせになることを恐れたドンス達は、モンリョンをチュニャンの部屋に入れる。
メモを探すためチュニャンのつくえを開けたモンリョン。
そこには昔使っていた携帯が・・。電源を入れると中にはモンリョンの写真がたくさん保存されていた。
そして”検事イ・モンリョン”の活躍を伝える記事のスクラップ、”愛してる”と書かれたメモ・・。
チュニャンの本当に気持ちを知って涙するモンリョン。

チュニャンとハクトが工場に戻ると、モンリョンが部屋から出てきた。
「アジョシとやり直すの。行きましょう・・。」
「また嘘をつくのか?これを見つけた・・。俺を忘れさせようとしてるのはそいつなのか?」




ハクトの心が痛いです・・。
どんなにチュニャンが拒否しても、彼女が好きなのね・・。
”もういいよぉ~”何度叫んだ事か(笑)
確かにやってる事は子供じみてるし卑怯だと思う。
でも私はそんなハクトの一途な気持ち、嫌いじゃないです。
はぁ・・これって愛は盲目?(爆)


チュニャンが釜山にいる理由をモンリョンに話すシーンは、「冬のソナタ」「ごめん、愛してる」「フルハウス」のパロディになってます。
ドラマを観たことがある人なら、めちゃ笑えるシーンです^^;
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オムテウンアンケート
2006/09/08(Fri)
あやままさん家からひっぱってきました(笑)
以前にやった覚えがあるんだけど・・記事が残ってない(爆)
という事で、再度答えたいと思います。


オムテウンアンケート

1・あなたとオムテウンとの出会いは?
『チュニャン』のビョン・ハクトに一目惚れ♡ 

2・嵌ったと自覚したのはいつ?
『チュニャン』のスケートのシーンで堕ちました(笑)

3・今まで見た映画、ドラマはなんですか?
『シルミド』『怪傑春香』『復活』『九尾狐外伝』『天国より見知らぬ』『済州島の青い夜』

4・一番好きな役柄。
ビョン・ハクト

5・一番好きな表情。ドラマ(映画)のシーンでお答え下さい。
『チュニャン』で、ダンヒとジヒョクの結婚式会場でチュニャンを見つけた時の驚きととまどいの中間のような表情。

6、一番好きなドラマ(映画)のシーン。
『チュニャン』のスケートのシーン(こればっかり(笑))

7・一番好きなファッション。
『クミホ』のサジュンのスーツ姿。

8・自分が代わりたい相手役。
これはやっぱりウナかな?

9・もしあなたがオムテウン主演のドラマで共演できるとしたら、どんな役が良いですか?(既存のドラマでも、仮想のドラマでも可。)
トド企画で働きたい。悪者でもハクトの傍にいたいわ~^^;

10・オムテウンはどんな俳優だと思いますか?(例えば、演技派俳優、努力家俳優など...)
根っからの役者さん。演技に対しては妥協しないし、努力も惜しまないと思う。

11・これから、どんな俳優になって欲しいですか?
どんな役でも自信を持って演じる役者になって欲しい。

12・次はどんな役(どんなドラマ)が見たいですか?
ん~・・本人の希望が史劇だから、時代物。

13・オフの日、オムテウンは何をしていると思いますか?
肉体改造?!(笑)

14・直接会う事が出来たら、何と言いたいですか?
파이팅!

15・直接会う事が出来たら、何をしてもらいたいですか?
握手(ハグなんて言いません・・^^;)

16・質問を一つだけ出来るとしたら、どんな質問をしますか?
もし俳優になってなかったら?

17・もし、日本にオムテウンが来たら、お勧めしたい観光スポットは?
鶴橋(笑)

18・日本でファンミをするとしたら、どんなファンミが良いですか?
狭~~い会場で、アットホームな感じ。

19・オムテウンの体の中で、特に好きな場所がありますか?
体になるのか・・目が好き。

20・感想をどうぞ。
改めて聞かれると難しい質問ばっかりでした(^_^;)
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『復活』#23 *ネタバレあり
2006/09/07(Thu)
サンチョルの告白に驚くハウン。
「まさか義父が・・。」そう思いつつ、これまでのインチョルの行動や言動を振り返る。

ガンジュは父イ議員とパク・ヒスとの関係を疑い始める。
そしてヒスの母親がミン・スヨンだということを知る。

ヒスを呼び出したイ議員。
「ただ一緒に飲みたかっんだ・・。後悔しないように生きろ。道を誤ったと思ったらすぐ引き返すんだ。戻りたくても戻れなくなる前に・・。」
「先生をお手本にします。」

ハウンが以前訪ねたイム・デシクが通った教会の神父様から、イム・デシクの残した手紙が見つかったと連絡を受けたギド班長とスチョル。
その手紙は何かのメッセージのようだった。

ハウンの隠れ家を訪ねたウナ。
「お兄さん、灯台を見に行こう。」
「あぁ行こう。」
「今から行こう。一晩中走れば朝には着いて日の出も見れるわ。会社は休んじゃう・・あっそのまま江陵に住もう。お父さんとおにいちゃんと3人で。」
「・・。」


ヒスはハルモニから実母がまだ生きてるかもしれないと聞き、探すと言い出す。
ヒスの身を守るためハウンは、「母親は俺が探す。だから出国しろ。」と説得するが、ヒスは言う事を聞かない。
「1週間だけ・・それでダメなら出国するから。その時は兄貴が代わりに探してくれよ、親父も一緒に。」

武陵建設に本物のS・リーが訪ねてきて焦るハウン。
チョン社長はヒスにこの事を告げ、必ず1週間で出国するよう念を押す。

ガンジェはイ議員に、以前この事務所で会ったのがパク・ヒスで、彼の母親がミン・スヨンであると話す。
「彼はS・リーと言って・・。」
「パク・ヒスのことは調べがついてるの。彼はお父さんの子供なんでしょ?」

驚くイ議員・・。

本物のS・リーの出現で、詐欺にあったことを知るイ議員とサングク会長。
香港へ多額の送金をした後のサングクは、ショックで倒れる。

ハウンはイム・デシクからの手紙を読み、礼拝堂の壁掛けの後ろから証拠らしきものを見つける。
会社へ義父インチョルを呼び出したハウン。
「あらためてご挨拶を、カン・インチョル会長。貴方の唯一無二の親友ユ・ゴナ刑事の息子、ユ・ガンヒョクです。」



義父インチョルが父親を殺した黒幕だったと知ったハウン。
父を殺しておきながら母親と再婚するなんて・・インチョルこそ真の悪人だわっ・・。

”母親が生きてるかもしれない・・。”そうわかった時のヒスの嬉しそうな顔が、見ている私はとても悲しくなりました。
”親父も一緒に探す・・”もう会ってるんだよね・・。
自分の父親が、自分が詐欺を働いたイ議員だと知ったら、ヒスはどうなっちゃうんだろう??
そしてどんどん真実に近づいていってるガンジュ・・。

最終話・・みんなが幸せでありますように・・。

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大阪アジアン映画祭2006 上映作品決定!
2006/09/06(Wed)
11月4日・5日、大阪リサイタルホールで行われる大阪アジアン映画祭2006の上映作品が発表になりました。

『Sad Movie <サッド・ムービー>』(韓国)
出演:チョン・ウソン、チャ・テヒョン、イム・スジョン

『王の男』(韓国)
出演:カム・ウソン、チョン・ジニョン、カン・ソンヨン、イ・ジュンギ 

『Mr.BOO! 愛憎バトル』[仮題](香港)
主演:マイケル・ホイ、ミリアム・ヨン、ラウ・チンワン

『おばちゃんチップス』(日本)
出演:船越英一郎、misono、

『デザート』[仮題](香港)
主演:カリーナ・ラム、イーキン・チェン、フー・ピン

『胡同愛歌』(中国)
出演:ファン・ウェイ、チェン・シャオイー、チャオ・ジュン

『ウェディング・キャンペーン』(韓国)
出演:チョン・ジェヨン、ス・エ、ユ・ジュンサン、

『愛されてた記憶』(香港)
主演:ヴィッキー・チャオ、ニコラス・ツェ、リウ・ユンロン


『Sad Movie』はもちろんだけど、『王の男』も観たいなぁ~。
ただ・・同時にチケットを取るのはほぼ不可能に近い!
まず、ネットがちゃんと繋がるのかが不安なのに(笑)

とりあえず『Sad Movie』Getを目標に、これが早く取れたら『王の男』も頑張ろう!!

チケット発売日&発売方法
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『オー!必勝』
2006/09/04(Mon)
9月2日からKNTVで放送が始まった『『オー!必勝』
主演はアン・ジェウク、チェリム

『ミスター・グッドバイ』を早々にリタイアしてしまった私・・。
このドラマは・・面白そう!
ジェウク氏のドラマ、シリアスや恋愛モードよりちょっとコメディタッチの方が好きだし(笑)

ドラマを観ていて度肝を抜かれたこと・・それはリュジン!!
リュジン=『夏の香り』のパク・チョンジェのイメージが強い私には、あまりのイメチェンにただただビックリ(@_@;)
彼の演じるプレイボーイぶりも楽しみです。


■あらすじ
「カネなし宿なし職なし能なし」。ないないづくしの釜山漁港の暴れ者オ・ピルスン(*「必勝」の意)。借金取りから逃げるため、大都会ソウルに出てきた彼がバッタリ出会ったのは、19回もフラれ続けた酒乱の女ポン・スニョン。うまいこと彼女の家に転がり込むことになったプータローのピルスンは、なんと韓国随一の大財閥“最高流通”のたった1人の跡取り息子だった…。その上スニョンが20回目に恋に落ちた相手はピルスンのライバル、ユン・ジェウン室長。スニョンに片想いする新米常務ピルスンは、足りない頭と根性を振り絞って仕事に恋に勝負をかける!
<KNTVより抜粋>




『오!필승 봉순영』公式HP

KNTV HP
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『復活』#22 *ネタバレあり
2006/09/03(Sun)
お前にだけは、こんな姿を見せたくなかった。
今の俺はお前の知っているハウンじゃない。
だが・・いつの日かこの長いトンネルを抜けたら
昔のソ・ハウンの姿で、
お前のもとに戻ろうと決めていた。


ウナに真実を打ち明けたハウン。

「このまま一緒に家に帰ろう。何もなかったように昔に戻ればいいの・・。」
「まだやらなければないないことば残ってる。」
「何をしようとしてるの?」
「弟のシンヒョクは俺のために長い間罪悪感に苦しみ、俺のせいで死んでいった・・。もうすぐ終る・・待っててくれ。」


サングクの妻ミジョンはチョン社長との取引に応じ、スターホテルを完全に自分のものにするため、ジヌの秘書を買収して裏帳簿を手に入れる。
その頃ジヌは父を守るためドンチャンの事務所を訪ねるが、逆にサングクがハウンの死に関係していることをほのめかされ、脅される。

ハウンとシニョクが江陵で会った可能性があると知ったインチョルは「その人」を呼び、シニョクしか知らないことを訪ねる。
インチョルの話に相づちをうつハウン。
この受け答えでインチョルは「その人」がハウンであると確信する。

ミン・スヨンを調べるカンジュ。そして戸籍上は祖母の子になっているヒスにたどり着く。

ハウンとウナ・・二人にとっては初めてのデート。
「どこ行きたい?映画?それとも遊覧船?」
「お願いがあるの。人がたくさんいる場所で、手を繋いで歩きたいの。ずっと夢だったの。」
「小さい夢だな・・。」






帰宅したハウンを部屋で待っていた母。
「怖くて聞けなかったけれど本当の事を教えて。」
「オモニ、すみません・・。」
「私には全部話して・・。」
「すべてが終わるまで待って下さい。」


テジュンとサングクに送られてきた手紙。
「地獄の扉を開ける鍵は、私の手の中にある・・。友人より」

キョン班長からの電話でドンチャンの義兄がインチョルの秘書であることを知ったハウン。
ハウンを呼び出したサンチョル。
ユ・ゴナを江陵に呼び出したのは自分だ。」
「イ議員とサングク会長の指示か?」
「俺に指示したのはお前の義父インチョルだ。」
「・・。」




遂に真実を知ってしまったハウン・・。
ハウンがシニョクに成りすましていることに気づいたインチョルが、ゴナの手帳の中の写真に向かって”まだ終らないのか・・。”そうつぶやいた時のお顔が怖かったぁ~・・。
彼がなぜ無二の親友ゴナを殺めたのか・・
そして終らすためにハウンに何かを仕掛けてこないか・・
いよいよラスト2話です。


辛いシーンが続く中、ハウンとウナのデートシーンはほんわかしました。
あまりにも仲が良すぎて、見てる方が恥ずかしいわっ(爆)
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『天国より見知らぬ』OST
2006/09/02(Sat)
『천국보다 낯선』OSTが届きました。
今聴きながら書いてます♪



一番のお気に入りはは5曲目「Stranger than Heaven」、エンディングで流れる曲です。
次に好きな曲は2曲目の「Still here」と3曲目の「그댈 위한 사랑」
「STILL HERE」はオープニング曲だから、やっぱり一番耳に残ってるかな?

言葉がわからなくて感情移入しにくい分、曲はじっくり聴ける感じ。

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